氷菓 4話 「栄光ある古典部の昔日」
「氷菓」の第4話です。
「わたし、気になります」
かつて古典部の部長だった失踪中のえるのおじ。45年前の出来事の謎を探るべく、里志と摩耶花にも極力を得て情報収集することになりました。そこで浮かび上がった仮説は、文化祭をめぐって、生徒と学校でトラブルがあったということ。その全生徒を導いたのがおじであったようです。そして、文化祭のあとで退学させられるということに・・・。
全員の情報をもとに当時の出来事を推理したのは奉太郎でした。えるの家で情報交換をすることになっていたのですが、そこは敷地内に田んぼのある大きな屋敷。そこで、トイレを借りた彼は廊下に迷ってしまうことになり、えるの部屋に偶然行き着くことになりました。なんとも、自分の家で迷ってしまうというのも一度は体験してみたいものです。そんな、えるの部屋にあったのは、これまでずっと情報を探し続けていたであろうスクラップ記事の数々。冒頭でえるのくしゃみをしていましたが、徹夜をしてまで頑張っていたことでしょう。それを見て「省エネ」主義な奉太郎は心を動かされたようです。
こうして、奉太郎の推理は全員が納得。ただ一つ、えるにとっては少し引っかかる部分があったようです。それは、どうしてこれで涙を流してしまったのかということ・・・。この出来事がはっきりと書物に残っていないのもまだ何かありそうです。さらに、バックナンバーのトップナンバーを誰が何の目的で持ち去ったのかも気になるところです。
「わたし、気になります」
かつて古典部の部長だった失踪中のえるのおじ。45年前の出来事の謎を探るべく、里志と摩耶花にも極力を得て情報収集することになりました。そこで浮かび上がった仮説は、文化祭をめぐって、生徒と学校でトラブルがあったということ。その全生徒を導いたのがおじであったようです。そして、文化祭のあとで退学させられるということに・・・。
全員の情報をもとに当時の出来事を推理したのは奉太郎でした。えるの家で情報交換をすることになっていたのですが、そこは敷地内に田んぼのある大きな屋敷。そこで、トイレを借りた彼は廊下に迷ってしまうことになり、えるの部屋に偶然行き着くことになりました。なんとも、自分の家で迷ってしまうというのも一度は体験してみたいものです。そんな、えるの部屋にあったのは、これまでずっと情報を探し続けていたであろうスクラップ記事の数々。冒頭でえるのくしゃみをしていましたが、徹夜をしてまで頑張っていたことでしょう。それを見て「省エネ」主義な奉太郎は心を動かされたようです。
こうして、奉太郎の推理は全員が納得。ただ一つ、えるにとっては少し引っかかる部分があったようです。それは、どうしてこれで涙を流してしまったのかということ・・・。この出来事がはっきりと書物に残っていないのもまだ何かありそうです。さらに、バックナンバーのトップナンバーを誰が何の目的で持ち去ったのかも気になるところです。
さんかれあ 6話 「あなたに…出会えたから」
「さんかれあ」の第6話です。
礼弥が蘭子に飛びかかったり、千紘にキスをしたり・・・。いつもの彼女とは違った姿をみせていましたが、紫陽花の葉を食べたことで元通りとなりました。どうやら、紫陽花を定期的に摂取しないと、こういった症状になってしまうようです。ここは、「症状」というより、本来のゾンビといったところかもしれません。また、本人は記憶すら残っていないというのも特徴の一つ。ちなみに、ゾンビになってから彼女の力が強くなったのは、脳がうまく働いていないからであるそうです。いわゆる「火事場の・・・」といったところでしょうか。なにはともあれ、いつもの礼弥に戻ったことが何よりですが、これからはずっといつもの彼女のままでいてほしいものです。
前回では、蘇生術を作ったのがじいさんということがわかりかけていましたが、どうやらそれは事実だったようです。はじめて、目を見開いてマジメに蘇生術について語りだすおじいさん。この人もまた、いつもとは違った姿をしていました。こちらの場合は、紫陽花ではなく頭にショックでいつもの状態に戻ってしまいましたが・・・。
いくつか聞き出せたじいさんの情報によると、紫陽花の葉は完全ではないけれども効果があるということ。体は温度の低い場所が適当であるということ。そして、ちょっと意外だったのが適度な運動が必要ということでした。やはり、動かないとだめみたいです。一方では、体の腐敗は止まらないというのも事実も突き付けられることになりました。紫陽花の葉だけでは腐敗の進行を止めることはできないとのことなので、このままだと千紘が予感していた結果が訪れてしまうことになってしまいます。
ひとまず、礼弥が正式に礼弥が家に一緒に住むことも認められました。でも、礼弥がゾンビであることを蘭子には知られた以外は、ほかの人(じいさんは知っている?)にはまだ知られていないようです。一緒に同居する以上、いつか彼女がゾンビであるということを語る必要がありそうです。もちろん、蘭子にも少し誤解されている節があったので、きちんと話をするときがやってくることと思われます。
そんな夜、適度な運動も必要というじいさんの話もあって、夜中に散歩に出かけた千紘と礼弥。外に出ると、散華家の父親に見つかってしまう恐れがあるのでできれば避けたいところです。とおもった矢先に、二人の姿を執事に目撃されてしまいました。散華家のことは、礼弥のゾンビになったインパクトが大きくて忘れていましたが、このあと執事から父親に伝わって家にやってくるのも時間の問題といったことになりそうです。
ところで、最後の最後でまた礼弥の様子がおかしいような・・・。考え事をして怪我をした千紘の傷口を彼女がなめたことでこんな状態になってしまいました。これはまさか、生き血を吸うというゾンビの特性・本能が出てきたのでしょうか。近くに紫陽花があったので、すぐに元に戻せそうではありましたが、早くも無意識状態になってしまいそうです。
礼弥が蘭子に飛びかかったり、千紘にキスをしたり・・・。いつもの彼女とは違った姿をみせていましたが、紫陽花の葉を食べたことで元通りとなりました。どうやら、紫陽花を定期的に摂取しないと、こういった症状になってしまうようです。ここは、「症状」というより、本来のゾンビといったところかもしれません。また、本人は記憶すら残っていないというのも特徴の一つ。ちなみに、ゾンビになってから彼女の力が強くなったのは、脳がうまく働いていないからであるそうです。いわゆる「火事場の・・・」といったところでしょうか。なにはともあれ、いつもの礼弥に戻ったことが何よりですが、これからはずっといつもの彼女のままでいてほしいものです。
前回では、蘇生術を作ったのがじいさんということがわかりかけていましたが、どうやらそれは事実だったようです。はじめて、目を見開いてマジメに蘇生術について語りだすおじいさん。この人もまた、いつもとは違った姿をしていました。こちらの場合は、紫陽花ではなく頭にショックでいつもの状態に戻ってしまいましたが・・・。
いくつか聞き出せたじいさんの情報によると、紫陽花の葉は完全ではないけれども効果があるということ。体は温度の低い場所が適当であるということ。そして、ちょっと意外だったのが適度な運動が必要ということでした。やはり、動かないとだめみたいです。一方では、体の腐敗は止まらないというのも事実も突き付けられることになりました。紫陽花の葉だけでは腐敗の進行を止めることはできないとのことなので、このままだと千紘が予感していた結果が訪れてしまうことになってしまいます。
ひとまず、礼弥が正式に礼弥が家に一緒に住むことも認められました。でも、礼弥がゾンビであることを蘭子には知られた以外は、ほかの人(じいさんは知っている?)にはまだ知られていないようです。一緒に同居する以上、いつか彼女がゾンビであるということを語る必要がありそうです。もちろん、蘭子にも少し誤解されている節があったので、きちんと話をするときがやってくることと思われます。
そんな夜、適度な運動も必要というじいさんの話もあって、夜中に散歩に出かけた千紘と礼弥。外に出ると、散華家の父親に見つかってしまう恐れがあるのでできれば避けたいところです。とおもった矢先に、二人の姿を執事に目撃されてしまいました。散華家のことは、礼弥のゾンビになったインパクトが大きくて忘れていましたが、このあと執事から父親に伝わって家にやってくるのも時間の問題といったことになりそうです。
ところで、最後の最後でまた礼弥の様子がおかしいような・・・。考え事をして怪我をした千紘の傷口を彼女がなめたことでこんな状態になってしまいました。これはまさか、生き血を吸うというゾンビの特性・本能が出てきたのでしょうか。近くに紫陽花があったので、すぐに元に戻せそうではありましたが、早くも無意識状態になってしまいそうです。
咲-Saki-阿知賀編 5話 「強豪」
「咲-Saki-阿知賀編」の第5話です。
全国大会の二回戦がスタートしました。ここでの対戦相手は千里山女子となります。玄ちゃんが対局した相手は上京中に休憩所で突然倒れた園城寺怜。とても病弱で対局中もとても辛そうな表情をしていましたが、彼女の一巡先を見る能力は強烈で独壇場です。そのうえ、一回戦の対局結果から松実姉妹の打ちスジが分析されてしまい、玄ちゃんが集中的に攻撃されてしまうことになりました。
大きく失点してしまった玄は、ショックを隠せない様子。特に、試合開始前の大いに張り切っていた姿を見たあとなので、より大きく感情移入してしまいます。そんな彼女を温かく(暑く?)抱きしめたのは、お姉さんの宥。そこには、休憩の間の姉妹愛をみることができました。なによりも、その姿が「やっぱり、お姉さんだな~」といった印象を与えてくれました。
この次の試合は宥の出番。ここにきてお姉さんの麻雀を見るときがやってきました。彼女も一巡先が見えるのに近い能力だと言われていましたが、どんな打ち方をするのかが気になるところ。彼女は玄の分まで頑張ると意気込んで対局に挑みます。ただ、千里が丘では姉妹の打ちスジが分析されてしまっているので、続けて失点してしまわないかと心配するところ。試合早々、リーチをかけた宥ですが、これが良い結果であるといいと思うばかりです。予告を見たところでは、千里山女子の二条泉が驚いた表情をしていたので、逆転するような雰囲気でありそうです。
それにしても、玄ちゃんがドラを切れないのには理由があるらしく、それはドラを切るとしばらくドラが集まってこないのだとか。ただ、ドラを切らなければ今回のようなことにもなってしまうので、どうすればいいのかが難しいところです。
全国大会の二回戦がスタートしました。ここでの対戦相手は千里山女子となります。玄ちゃんが対局した相手は上京中に休憩所で突然倒れた園城寺怜。とても病弱で対局中もとても辛そうな表情をしていましたが、彼女の一巡先を見る能力は強烈で独壇場です。そのうえ、一回戦の対局結果から松実姉妹の打ちスジが分析されてしまい、玄ちゃんが集中的に攻撃されてしまうことになりました。
大きく失点してしまった玄は、ショックを隠せない様子。特に、試合開始前の大いに張り切っていた姿を見たあとなので、より大きく感情移入してしまいます。そんな彼女を温かく(暑く?)抱きしめたのは、お姉さんの宥。そこには、休憩の間の姉妹愛をみることができました。なによりも、その姿が「やっぱり、お姉さんだな~」といった印象を与えてくれました。
この次の試合は宥の出番。ここにきてお姉さんの麻雀を見るときがやってきました。彼女も一巡先が見えるのに近い能力だと言われていましたが、どんな打ち方をするのかが気になるところ。彼女は玄の分まで頑張ると意気込んで対局に挑みます。ただ、千里が丘では姉妹の打ちスジが分析されてしまっているので、続けて失点してしまわないかと心配するところ。試合早々、リーチをかけた宥ですが、これが良い結果であるといいと思うばかりです。予告を見たところでは、千里山女子の二条泉が驚いた表情をしていたので、逆転するような雰囲気でありそうです。
それにしても、玄ちゃんがドラを切れないのには理由があるらしく、それはドラを切るとしばらくドラが集まってこないのだとか。ただ、ドラを切らなければ今回のようなことにもなってしまうので、どうすればいいのかが難しいところです。
テーマ : 咲-saki-阿知賀編
ジャンル : アニメ・コミック
スマイルプリキュア! 「ドタバタ!みゆきの母の日大作戦!!」 15話
母の日、みゆきからお母さんへの贈り物とは・・・!
5月の第2日曜日は母の日。というわけで、みんなは母の日のプレゼントを準備していたのですが、みゆきはそのことをすっかりを忘れていた様子。慌てて、貯金箱からお金を出すもプレゼントを買うには足らなかったみたいです。そこで彼女が思いついたのは、お母さんのお手伝いをすること。でも、洗濯をしたり掃除機をかけたりしても失敗ばかり・・・。エプロンの肩紐が片方垂れ下がった姿は、かわいらしさとともに、頑張っているんだなということが伝わりました。
ほかの4人も、それぞれの個性を活かした手作りの贈り物を準備していたようで、れいかさんの湯呑みは本格的。秘密基地に畳を用意しているあたりも凝っていました。そんな彼女たちを見て、お手伝いでは失敗してしまったみゆきも、形としたものを贈りたいと思うように・・・。こうして彼女が作ったのは、手作りのネックレスでした。
しかし、このネックレスがバッドエナジーの回収にやってきたウルフルンに奪われてしまうことに。しかも、下手だのと言われてしまい、ハッピーはショックを受けてしまいます。そこへすかさず、フォローをかける4人のプリキュアさんたち。贈り物に対する気持ちによって、赤い鼻のアカンベェは一気に打破されました。そういえば、今回は赤い鼻のアカンベェが繰り出されていました。彼もいろいろあってこれを出したみたいですが、やはりこれだと個別の技も効くようです。そして、久々にキュアデコルをゲットすることができました。
そんな彼は冒頭で、マジョリーナから飴をプレゼントがありました。バッドエンド王国では、前回の修学旅行の件が続いていたみたいですが、たくさん買えたという彼女の言葉からみて、実はお店の常連になっているのかも!?
5月の第2日曜日は母の日。というわけで、みんなは母の日のプレゼントを準備していたのですが、みゆきはそのことをすっかりを忘れていた様子。慌てて、貯金箱からお金を出すもプレゼントを買うには足らなかったみたいです。そこで彼女が思いついたのは、お母さんのお手伝いをすること。でも、洗濯をしたり掃除機をかけたりしても失敗ばかり・・・。エプロンの肩紐が片方垂れ下がった姿は、かわいらしさとともに、頑張っているんだなということが伝わりました。
ほかの4人も、それぞれの個性を活かした手作りの贈り物を準備していたようで、れいかさんの湯呑みは本格的。秘密基地に畳を用意しているあたりも凝っていました。そんな彼女たちを見て、お手伝いでは失敗してしまったみゆきも、形としたものを贈りたいと思うように・・・。こうして彼女が作ったのは、手作りのネックレスでした。
しかし、このネックレスがバッドエナジーの回収にやってきたウルフルンに奪われてしまうことに。しかも、下手だのと言われてしまい、ハッピーはショックを受けてしまいます。そこへすかさず、フォローをかける4人のプリキュアさんたち。贈り物に対する気持ちによって、赤い鼻のアカンベェは一気に打破されました。そういえば、今回は赤い鼻のアカンベェが繰り出されていました。彼もいろいろあってこれを出したみたいですが、やはりこれだと個別の技も効くようです。そして、久々にキュアデコルをゲットすることができました。
そんな彼は冒頭で、マジョリーナから飴をプレゼントがありました。バッドエンド王国では、前回の修学旅行の件が続いていたみたいですが、たくさん買えたという彼女の言葉からみて、実はお店の常連になっているのかも!?
テーマ : スマイルプリキュア!
ジャンル : アニメ・コミック
パソコンがまたまたダメになりました(完了編)
OSの再インストールから、プログラムのインストールからアップデートまで。
3日間も続いたパソコンの再インストールはほぼ完了しました。
現時点でも謎のエラーは出ていません。
それよりも、この子の中身が何かの拍子にぐちゃぐちゃになっていたのが怪しいような気がしてきました。
だとすれば、インストールCDをパパッとするだけで・・・。(多分)

なにはともあれ、先月頃に感染したウイルスをクリーンアップする意味で、再インストールしたことを考えるといい機会だったと思います。
ところで、この機会にWindows 8のお試し版を古いノートPCにインストールしてみることにしました。というわけで、しまいこんでいたものを取り出したのですが、10年前のPCだけに容量の限界を迎えていたハードディスクと対面。10年前のパソコンであるゆえに、動作速度を体験してみたかったのですが、今回は断念することにしました。
3日間も続いたパソコンの再インストールはほぼ完了しました。
現時点でも謎のエラーは出ていません。
それよりも、この子の中身が何かの拍子にぐちゃぐちゃになっていたのが怪しいような気がしてきました。
だとすれば、インストールCDをパパッとするだけで・・・。(多分)

なにはともあれ、先月頃に感染したウイルスをクリーンアップする意味で、再インストールしたことを考えるといい機会だったと思います。
ところで、この機会にWindows 8のお試し版を古いノートPCにインストールしてみることにしました。というわけで、しまいこんでいたものを取り出したのですが、10年前のPCだけに容量の限界を迎えていたハードディスクと対面。10年前のパソコンであるゆえに、動作速度を体験してみたかったのですが、今回は断念することにしました。
パソコンがまたまたダメになりました(再インストール編)
昨日より不調続きなパソコン君。
今日は面倒ではありますが、再インストールでスッキリ爽やかにリセットすることにしました。リセットのなかでも、OSのインストールは比較的早く完了。しかし、プログラムのインストールが非常に面倒なこともあって、デバイスの接続が必須なプログラムは、準備などを考えると特に大変なことも・・・。
今回は転送ツールなどを使わなかったので、タスクバーといった細かい部分も再設定することになりました。といっても、あまりに細かい部分は覚えてませんが、それはそのうち慣れることでしょう。そしてまた、Firefoxはプロファイルを丸ごとコピーしたので、履歴からブックマークといったものがすべて復元されたので、すぐにネット環境が復活しました。
明日は引き続きプログラムのインストール作業と、作業完了時のバックアップをとってリセットの完了となりそうです。
いまのところ、再インストール後に「0xc000000e」のエラーは出ないようになりました、やはり、故障ではなく中身が壊れていたのでしょうか。ただ一度だけ、プログラム単体が謎終了して、ログオフが巻き込まれたことがありましたが順調です。
今日は面倒ではありますが、再インストールでスッキリ爽やかにリセットすることにしました。リセットのなかでも、OSのインストールは比較的早く完了。しかし、プログラムのインストールが非常に面倒なこともあって、デバイスの接続が必須なプログラムは、準備などを考えると特に大変なことも・・・。
今回は転送ツールなどを使わなかったので、タスクバーといった細かい部分も再設定することになりました。といっても、あまりに細かい部分は覚えてませんが、それはそのうち慣れることでしょう。そしてまた、Firefoxはプロファイルを丸ごとコピーしたので、履歴からブックマークといったものがすべて復元されたので、すぐにネット環境が復活しました。
明日は引き続きプログラムのインストール作業と、作業完了時のバックアップをとってリセットの完了となりそうです。
いまのところ、再インストール後に「0xc000000e」のエラーは出ないようになりました、やはり、故障ではなく中身が壊れていたのでしょうか。ただ一度だけ、プログラム単体が謎終了して、ログオフが巻き込まれたことがありましたが順調です。
パソコンがまたまたダメになりました
ここ数か月の割合でPCが不調になっていますが、またまた不調に陥ってしまいました。
不調のはじまりは、システムドライブのバックアップの失敗からだと思います。
普段はシステムドライブとしているSSDをHDDにバックアップしているのですが、それができなかったのです。
それ以降、PCは起動しなくなってしまううえに、復元の適用も効果がない状況。
何度か「0xc000000e」というものを目にしています。
いろいろ調べてみましたが、もしかするとSSDの故障なんてことも!?
現在、直近のバックアップから半年前のものまでを手当たり次第実行していますが、どれを復元しても復元はできるみたいですが、このエラーが何度か出てきて気持ち悪く思っています。

とりあえず、できる限りのことを続けるつもりです。
これでもだめなら、いっそのころ再インストールを・・・。
不調のはじまりは、システムドライブのバックアップの失敗からだと思います。
普段はシステムドライブとしているSSDをHDDにバックアップしているのですが、それができなかったのです。
それ以降、PCは起動しなくなってしまううえに、復元の適用も効果がない状況。
何度か「0xc000000e」というものを目にしています。
いろいろ調べてみましたが、もしかするとSSDの故障なんてことも!?
現在、直近のバックアップから半年前のものまでを手当たり次第実行していますが、どれを復元しても復元はできるみたいですが、このエラーが何度か出てきて気持ち悪く思っています。

とりあえず、できる限りのことを続けるつもりです。
これでもだめなら、いっそのころ再インストールを・・・。
氷菓 3話 「事情ある古典部の末裔」
「氷菓」の第3話です。
奉太郎に告白したいことがあるといって休日に彼を呼び出したえる。彼女の告白もとい相談は、現在行方不明となっているおじに関することでした。実はそのおじもこの学校の古典部員だったそうで、その古典部には何か秘密が隠されているとのこと。えるが幼いころには、おじに古典部のこと聞いたところ、彼女が号泣してしまうというエピソードもあったのだとか。それからというもの、どうしてもその秘密を解き明かしたいと思うようになり、今回奉太郎に相談したようです。手がかりを見つけるためには多くの人に話すほうが情報も多く入ってきますが、奉太郎にだけ相談したというあたり、彼のことを信頼しているということが伺えてきそうです。
ここまでの経緯を振り返ると、えるが古典部に入ったことや、文集のバックナンバーを探していたのは、こういったことがあったからであるようです。肝心の、文集のバックナンバーは奉太郎の姉からの手紙によって、薬品金庫に保管しているということがわかりました。前回、図書室で探してもなかったバックナンバー、なんともグッドタイミングな情報でした。そんな、バックナンバーの入った薬品金庫は、現在壁新聞部の部室として使用されている、化学準備室に保管されているとのこと。しかし、部室にいた部員の遠垣内将司が薬品金庫に隠し物をしていたこともあって、なかなか簡単に引き渡してくれません。そんなときに、鎌をかけてみた奉太郎の作戦で、あっさりとバックナンバーをゲットできたようです。
ついに発見した文集のバックナンバー。そのタイトルは「氷菓」とあり、この作品のタイトルは古典部の文集と同じ名称であるようです。そこには、えるのおじについても記されていましたが、大事な手がかりとなる創刊号だけが残っていませんでした。それは最初から残していなかったのか、または誰かが意図的に抜き取ったのか・・・。せっかく、真相に近づいたところだったのに残念でした。はたして、創刊号の行方は!?そして、そこには何が記されているのでしょうか!!
奉太郎に告白したいことがあるといって休日に彼を呼び出したえる。彼女の告白もとい相談は、現在行方不明となっているおじに関することでした。実はそのおじもこの学校の古典部員だったそうで、その古典部には何か秘密が隠されているとのこと。えるが幼いころには、おじに古典部のこと聞いたところ、彼女が号泣してしまうというエピソードもあったのだとか。それからというもの、どうしてもその秘密を解き明かしたいと思うようになり、今回奉太郎に相談したようです。手がかりを見つけるためには多くの人に話すほうが情報も多く入ってきますが、奉太郎にだけ相談したというあたり、彼のことを信頼しているということが伺えてきそうです。
ここまでの経緯を振り返ると、えるが古典部に入ったことや、文集のバックナンバーを探していたのは、こういったことがあったからであるようです。肝心の、文集のバックナンバーは奉太郎の姉からの手紙によって、薬品金庫に保管しているということがわかりました。前回、図書室で探してもなかったバックナンバー、なんともグッドタイミングな情報でした。そんな、バックナンバーの入った薬品金庫は、現在壁新聞部の部室として使用されている、化学準備室に保管されているとのこと。しかし、部室にいた部員の遠垣内将司が薬品金庫に隠し物をしていたこともあって、なかなか簡単に引き渡してくれません。そんなときに、鎌をかけてみた奉太郎の作戦で、あっさりとバックナンバーをゲットできたようです。
ついに発見した文集のバックナンバー。そのタイトルは「氷菓」とあり、この作品のタイトルは古典部の文集と同じ名称であるようです。そこには、えるのおじについても記されていましたが、大事な手がかりとなる創刊号だけが残っていませんでした。それは最初から残していなかったのか、または誰かが意図的に抜き取ったのか・・・。せっかく、真相に近づいたところだったのに残念でした。はたして、創刊号の行方は!?そして、そこには何が記されているのでしょうか!!
さんかれあ 5話 「ゾンビって…コトは…」
「さんかれあ」の第5話です。
礼弥の死後硬直が始まって何か策を考える千紘。しかし、タイミング悪く掃除に付き合わされてしまうことになったのですが、これが礼弥の体に変化が生じることだけでなく、ほかの人たちにも知られてしまうきっかけとなってしまいました。なんといっても、いままで見ていた礼弥とは少し違って怖いものがありました。目の様子が違っていたのもあって、それはまさにゾンビとった雰囲気。少し前に彼女が「ゾンビっぽい仕草」といっていたことが、そのまま形となってしまったようです。ただ、偶然居合わせた蘭子に襲い掛かったり、悲鳴を聞きつけた千紘にキス?をしたりといったことがありましたが、食い掛かるといったことはないようです。
ここで意外な事実が判明しました。それは、ばーぶや礼弥を蘇生するために用いた蘇生術の発明者が、じいやであったということ(多分)。はっきりとしたことがわかればいいのですが、いまの状況ではそれは難しそうです・・・。そういえば、礼弥がペロっと舌を出したのは、じいやも似たようなことをしていましたが、じいやの発明だったからでしょうか。それにしても、じいやが蘇生術を発明したのであれば、じいやが「サダ」と連呼していた妻も蘇生できるはずですが、いまはいないのは何か理由があるのでしょうか。
ところで、散華家に出入りしている蘭子の情報によると、家のなかではかなりバタバタとしている様子。ここで、礼弥のことが蘭子が知ることになったので、どちらともつながりがある彼女は重要なポジションになるのかが気になるところです。でもまずは、礼弥の体をどうにかする必要があります。それはまた次回に続くという形。これまた気になる終わり方でした。
礼弥の死後硬直が始まって何か策を考える千紘。しかし、タイミング悪く掃除に付き合わされてしまうことになったのですが、これが礼弥の体に変化が生じることだけでなく、ほかの人たちにも知られてしまうきっかけとなってしまいました。なんといっても、いままで見ていた礼弥とは少し違って怖いものがありました。目の様子が違っていたのもあって、それはまさにゾンビとった雰囲気。少し前に彼女が「ゾンビっぽい仕草」といっていたことが、そのまま形となってしまったようです。ただ、偶然居合わせた蘭子に襲い掛かったり、悲鳴を聞きつけた千紘にキス?をしたりといったことがありましたが、食い掛かるといったことはないようです。
ここで意外な事実が判明しました。それは、ばーぶや礼弥を蘇生するために用いた蘇生術の発明者が、じいやであったということ(多分)。はっきりとしたことがわかればいいのですが、いまの状況ではそれは難しそうです・・・。そういえば、礼弥がペロっと舌を出したのは、じいやも似たようなことをしていましたが、じいやの発明だったからでしょうか。それにしても、じいやが蘇生術を発明したのであれば、じいやが「サダ」と連呼していた妻も蘇生できるはずですが、いまはいないのは何か理由があるのでしょうか。
ところで、散華家に出入りしている蘭子の情報によると、家のなかではかなりバタバタとしている様子。ここで、礼弥のことが蘭子が知ることになったので、どちらともつながりがある彼女は重要なポジションになるのかが気になるところです。でもまずは、礼弥の体をどうにかする必要があります。それはまた次回に続くという形。これまた気になる終わり方でした。
咲-Saki-阿知賀編 4話 「全国」
「咲-Saki-阿知賀編」の第4話です。
全国大会がスタート。はやくも、一回戦の勝敗が決まり、阿知賀女子が二回戦に進出が決定しました。対局の開始早々、玄がフリコミをみせることもありましたが、そのあとは一気に逆転勝利。しかし、彼女にドラが集まってくることを周囲には熟知されてしまったので、このあとの試合でどう危険を回避するのかがポイントとなってきそうです。
そんな全国大会ではここから試合を重ねて優勝を目指していくことになるわけですが、抽選によって決まったトーナメントによると、和と対局するためにはどちらも決勝までのぼりつめなければならないようです。しかも、阿知賀女子は決勝までに
白糸台、いわゆる咲の姉が所属する高校との対局もひかえています。これは、阿知賀女子が和と対局するのか、咲が姉と対局するのかのどちらかしか実現できなくなることを意味しているので、どういった展開になるのかが気になるところです。
それよりも先に、二回戦で千里山女子と戦うことになりますが、松実姉妹の手を読んでしまったようで、試合の序盤では追いつめられそうで心配です。ときに、敵となる阿知賀女子を応援している千里山女子の清水谷竜華の姿がありましたが、まさに清澄を応援したらいいのか、阿知賀女子を応援したらいいのかといった感じです。
ところで、阿知賀編において、龍門渕に続いて風越女子の池田も登場しました。彼女は全国大会の個人戦に進出する福路美穂子に同伴しているとのこと。個人戦となると、咲や和も出場することになっていますが、3話で合宿として対局した三箇牧ともつながってきそうです。
全国大会がスタート。はやくも、一回戦の勝敗が決まり、阿知賀女子が二回戦に進出が決定しました。対局の開始早々、玄がフリコミをみせることもありましたが、そのあとは一気に逆転勝利。しかし、彼女にドラが集まってくることを周囲には熟知されてしまったので、このあとの試合でどう危険を回避するのかがポイントとなってきそうです。
そんな全国大会ではここから試合を重ねて優勝を目指していくことになるわけですが、抽選によって決まったトーナメントによると、和と対局するためにはどちらも決勝までのぼりつめなければならないようです。しかも、阿知賀女子は決勝までに
白糸台、いわゆる咲の姉が所属する高校との対局もひかえています。これは、阿知賀女子が和と対局するのか、咲が姉と対局するのかのどちらかしか実現できなくなることを意味しているので、どういった展開になるのかが気になるところです。
それよりも先に、二回戦で千里山女子と戦うことになりますが、松実姉妹の手を読んでしまったようで、試合の序盤では追いつめられそうで心配です。ときに、敵となる阿知賀女子を応援している千里山女子の清水谷竜華の姿がありましたが、まさに清澄を応援したらいいのか、阿知賀女子を応援したらいいのかといった感じです。
ところで、阿知賀編において、龍門渕に続いて風越女子の池田も登場しました。彼女は全国大会の個人戦に進出する福路美穂子に同伴しているとのこと。個人戦となると、咲や和も出場することになっていますが、3話で合宿として対局した三箇牧ともつながってきそうです。
テーマ : 咲-saki-阿知賀編
ジャンル : アニメ・コミック



