「アニメミル#ココロコネクト」の記事一覧(1ページ)

ココロコネクト 13話 「この五人がいれば」(最終回)
2012/10/02
「ココロコネクト」の第13話です。太一を除いた文研部の4人が若返ってしまう時間退行の現象が続いています。そのなかで唯一、第二のフウセンカズラの存在を知っていたのは太一。しかし、この秘密を打ち明かしてしまったことで、時間が決まっていた時間退行は不定期となり、太一も時間退行をするようになってしまいました。それはまた、時間退行の終盤を迎えるということにもなりました。いつ時間退行が起こってもおかしくない状況...
ココロコネクト 12話 「雪降る街へ」
2012/09/25
「ココロコネクト」の第12話です。文研部の人間が特定時間の間だけ体と頭脳が若返るというカコランダム。その体が若返ってしまうというシステムのなかで、青木がたびたび唯のことを西野菜々と呼んでいることがありました。今回はそんな西野菜々という人物に会うために青木は彼女が引っ越した仙台まで行くことになりました。そして、そこで出会った彼女は本当に唯にそっくり!!会話の時間は本当に短いものでしたが、これをきっかけ...
ココロコネクト 11話 「気づきを与えられて始まったという話」
2012/09/18
「ココロコネクト」の第11話です。自分の欲望が無意識に解放してしまうキズランダム。いなばんが太一のことが好きだとわかったところを最後に欲望解放は終了しました。そして、次に文研部にふりかかっらのがカコランダムという体が若返るというもの。内容はその名の通り、文研部の部員がそれぞれ小学生になったり中学生になってしまいます。しかも、その若返った年齢に合わせて姿かたちまでもが小さくなってしまうようです。ちょう...
ココロコネクト 10話 「それを言葉にするということ」
2012/09/11
「ココロコネクト」の第10話です。いなばんが文研部に顔を出さないまま校外学習の日がやってきました。その当日も、欲望解放が出てくることの警戒も含めて、いつもよりも口数が少ないいなばんでした。しかし、ときには太一といつもの会話のようなものもしばしば。そのなかで、太一といなばんが二人で見つけた高い崖。これがもしフウセンカズラのいらずらによって何かあるとすれば・・・洒落にはなりませんね。その後も、班行動は特...
ココロコネクト 9話 「止まらない止まらない止まらない」
2012/09/04
「ココロコネクト」の第9話です。文研部の仲間がバラバラになってしまいましたが、今回はそれが取り戻されてきました。これまで学校を休みがちだった唯もついに復活。久々に登校した初日はブレザーで登場したのでちょっと新鮮でした。次からはいつものスタイルに戻っていましたね。あとはいなばんですが、フウセンカズラが直接いなばんの家にやってきました。しかも、部屋に入ってくるなり、いなばんの中学生時代のことを話だしは...
ココロコネクト 8話 「そして誰もいなくなった」
2012/08/28
「ココロコネクト」の第8話です。欲望解放が原因で文研部の5人がますますバラバラに・・・。太一と青木が言い争いをしているところは、まさに欲望解放のあるなしが入り混じっている様子でした。しかも、そんな状態のなかで太一に欲望解放が起こり、伊織を突き飛ばしてしまうなんてことも!?文研部がバラバラになっている最中、校外学習の班分けで太一と伊織といなばんの三人がグループになりました。それも、学級委員長の藤島さん...
ココロコネクト 7話 「バラバラと崩れる」
2012/08/21
「ココロコネクト」の第7話です。人格入れ替わりが終わって次は欲望解放。唯に関しては前回のようなことがあって、家に閉じこもりな状態が続いているようです。さらに、そこに欲望解放が加わっていなばんが唯に厳しいことを言ってしまうこともありました。しかしながら、これが嘘などではなく本当に思っていることを言葉にしてしまっているので、人格入れ替わりよりも厳しい条件下にあることがうかがえます。睡眠の欲望で寝坊した...
ココロコネクト 6話 「気づいた時にはまた始まっていたという話」
2012/08/14
「ココロコネクト」の第6話です。伊織が退院して時間がしばらく経過。どうやら、この出来事があって以降は人の入れ替わりはなくなったのだとか。これで「ヒトランダム」は終了したようです。そして、次に始まろうとしているのは「キズランダム」。具体的には、思っていたことが無意識のままに行動になってしまうのだとか。例としては、太一が唯のことを考えていると、気が付いたときには電話をかけていたといったことです。そのほ...
ココロコネクト 5話 「ある告白、そして死は・・・・・。」
2012/08/07
「ココロコネクト」の第5話です。冒頭より青木が唯の告白シーン。前回とは一転した雰囲気でしたが、これがきっかけで伊織の心境がまた一つ変わるきっかけとなったようです。いなばんとしては太一と伊織を結び付けようと考えているらしく、二人の告白シーンを陰からのぞかせていました。こうやって、人を結び付けようとしているいなばんですが、自分自身のことはどう考えているのかも気になるところです。そういったところでは、違...
ココロコネクト 4話 「二つの想い」
2012/07/31
「ココロコネクト」の第4話です。いなばんが突然倒れました。特に重い病気ではありませんでしたが、この人格入れ替わり現象が関係していたようです。それは、人格が入れ替わっている間に何か悪いことをされているのではないかということ。たしかに、自分が知らない間に何をされているのかわからないことは不安になるのはわかります。人格が入れ替わったとしても、相手側からすれば姿かたちそのものこそが、元の人物と認識するので...
ココロコネクト 3話 「ジョバーとローブロー」
2012/07/24
「ココロコネクト」の第3話です。文研の5人が入れ替わることになってしばらく経ったなかで、唯が男性恐怖症であることが浮上してきました。それは、人格が入れ替わらなければ(姫子を除いて)誰も気づかなかったこと。前回には「フウセンカズラ」と名乗る人格入れ替わりの操縦者が出てきてその目的もあいまいでしたが、それぞれの悩みどころを人格の入れ替わりで気づいていくというのが狙いなのでしょうか。しかし、フウセンカズラ...
ココロコネクト 2話 「なかなか面白い人間達」
2012/07/17
「ココロコネクト」の第2話です。文化研究部の5人の物語。そしてその5人の人格が入れ替わるという物語。第一話より太一と伊織、唯と義文の人格がそれぞれ入れ替わっていましたが、今度はいきなり三人の人格が入れ替わってしまったようです。しかも、人格が入れ替わる回数を重ねるごとに、入れ替わることによる不自由といったことも出てきて、特にトイレを間違えて入ったときは後でごまかすのが大変そうですね。ところで、この人格...
ココロコネクト 1話 「気づいた時には始まっていたという話」
2012/07/10
2012年夏に視聴するアニメの第二作目です。今期のアニメで気になっていた作品の一つです。作品は高校生である八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文の5人が文化研究部という部活動のなかでの学校生活を描いた物語となりそうです。それぞれがこの部に入るまでには、存在しない部に入ろうとしていた経緯がもあったとか。しかし、そんな文研部で巻き起こる不思議な現象・・・それが互いに人格が入れ替わってしまうという...
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