日常 (第1話『日常の第一話』)

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2011年春アニメの第二弾です。


「日常」というタイトルをそのまま主にしたギャグアニメです。

作品が始まってさっそく登場した少女(=東雲なの)の正体はロボット。背中についた大きなゼンマイが特長です。ちなみにゼンマイは体の動力になってると思いきや、実はそうではないらしいのです。通りすがりの少年とバッタンコしたときの衝撃力といったら、いやはや日常的ではないような・・・(笑)。そんな彼女を作り出したのが、自称8歳(京アニサイトによる)の少女(=はかせ)。最初はこの少女が博士の孫か娘だと思っていました・・・。

こちらは、いきなり頭にいろんなものが降ってきて大変そうな相生祐子さん。紅鮭はなのさんが魚を焼こうとしていた七輪で焼いたらおいしそうです。頭のゲソもあのあと降ってきたものなのでしょうか・・・。ゲソも七輪で焼いたらおいしそうです(って食べることばっかり!)。さらには、先生の下駄箱にまで像が・・・。これも、なのの衝撃力によるものだと思ったら、先生のささやかなプレゼントだったようです。校長先生・・・。

このほかにも、あるあるネタから絶対ないでしょ!・・・と、終始突っ込みどころ満載なこの作品。今後もどんな笑いを見せてくれるのでしょうか!!楽しみです。



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