実は私は 「委員長を助けよう!」 4話

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実は宇宙人である委員長の外部ユニットが充電切れになってしまったため、授業を抜けて彼女の協力をすることになった黒峰。しかしその途中では、本物の小さい委員長が朱美に見つかってしまったり、それをフォローするためにフィギュアのふりをしたりと事態がおおごとになってきました。また、委員長の正体がバレないように自らを犠牲にする黒峰でしたが、それと同時に大事なものを失っていたような気も・・・。その結果、新たなあだ名も誕生してしまいました。

ただ、今回の件で黒峰のことが気になる存在となった委員長。異性のことが気になったときに光るという触覚は嘘をつくことができないようです。とはいえ、黒峰にとっては委員長は一度フラれた相手でもあるほか、いまは陽子と付き合いたいと思っているので、この時点で彼が委員長のことをどのように思っているのかも気になるところです。




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