無彩限のファントム・ワールド 9話 「幕末ファントム異聞」

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演劇部の助っ人を引き受けることになった晴彦たち。たった一人の部員である先輩の熱い指導のもとで舞台の稽古を積み重ねてきました。それと同時に、ファントムの気配をどこかに感じていたようで、実際にファントムが現れたのは舞台の当日でした。しかも、その正体は演劇部の先輩だったなんてことも!?観客たちまでも舞台の世界観に引き込む力には、演劇への熱い気持ちが込められていたことが感じられました。でも、その熱血さには晴彦たちはさすがにくたくたなようで・・・。





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