無彩限のファントム・ワールド 11話 「ちびっ子晴彦くん」

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小学生の頃に書いた作文を読み返した晴彦は、体が小さくなってしまいました。記憶も当時の頃になってしまったようで、舞たちのこともわかりません。どこへ行けばよいのかわからずに困っていたところに、久留美が登場。一緒にいる姿は「お姉さん」といった感じがでてましたね。また、晴彦の体が元にもどるまでは、舞が家であずかることになりました。こちらもまた姉と弟といった雰囲気が出ていましたね。





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