キーボード

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これまでにキーボードを単体で購入したことがありません。

同じ入力装置としてマウスはノートPCに購入したり、ボタンが効かなくなったものを買い替えたりするので商品のチェックはしばしば。ところが、ノートPCは本体と合体していればデスクトップは古いものを流用しているのであまり気にしてなかったのが実際のところです。

特に壊れることがない限り買い替えることを考えていないのも、単体で購入することがない理由の一つかもしれません。ただ一度だけ過去にノートPCをメインとして使用していたときに、DVDケースをキーボードに落してしまいキーが欠けて吹き飛んだことがありました。そのときはキーの単体購入は高額ということだったので、外付けでキーボードを購入するかを考えたこともありましたが、接着剤で補修したので購入するきっかけとなりませんでした。

しかしたまに、新しいキーボードが欲しいと思うことがあります。理想と思っている条件は、テンキーが必ずあるのもので、有線タイプでありキーが薄いタイプのもの。ただ、無線タイプも無線マウスと同じく動作持続時間につながる煩わしさがあって、どうしても候補から外れてしまうのですが気になる存在でもあります。メンブレンタイプはまさにキーボード!と思わせるカシャカシャとなる音が好きではあるのですが、キーを軽く押せるパンタグラフタイプに軍配があがりました。

ほかにも、キーボードのデザインや人工工学に基づいたものなどもあって、選ぶのに迷ってしまいそうです。キーが光るタイプのものもカッコよくて候補に入ってしまいそうです。いまはこれといったキーボードは決まっていません。はたして、キーボードを購入する日はいつになるのやら・・・。

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