ひだまりスケッチ×ハニカム 8話 「10月11日、10月30日 恐怖!やまぶき祭」

  • カテゴリ:
  • 掲載日:
「ひだまりスケッチ×ハニカム」の第8話です。


ゆのっちの作品がパンフレットの表紙となったやまぶき祭がやってきました。ゆのっちのクラスの出し物はお化け屋敷です。そのお化け屋敷ではゆのっちと宮子がお化けに変装。エンディングもそうですが着物がかわいいですね。また、さすがは美術化とだけあって壁などの美術もかなりのリアリティです。ときに、宮子が捻挫するというハプニングがありましたが、背中の赤い染みもリアルorノンリアルだったのでしょうか・・・。

ほかのみんなの出し物は食べ物屋だったり、劇やアトラクションだったり。そういえば、ゆのっちが一年生のときも劇でしたね。裏方だったゆのっちが最後に大注目だったことを懐かしく思います。ところで、今年のやまぶき祭では「折れ」が禁止されていたので、吉野家先生のあの作品はありませんでした。その代りに一人仮装行列なるものが今年の吉野家先生の目玉でした。クラスの出し物でもプッシュしていたので、よっぽどやりたかったみたいですね。

そして、ゆのっちのクラスのお化け屋敷は怖いと大評判。最後の箱の下から顔がでてくるドッキリは、お化け屋敷でなくてもビックリですね。そんなお化け屋敷には有沢先輩やゆのっちの両親も訪れていました。パンフレットをもらうために何度も並ぶ姿は、そこはやっぱり親子といった感じでしたね。そんな、両親はその日のうちに帰ってしまいましたが、きっとゆのっちが帰省したころには大きな額縁が用意されていることでしょう。



スポンサーリンク

前の記事 / 後の記事