とある科学の超電磁砲S 第15話 「最弱」

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「とある科学の超電磁砲S」の第15話です。


美琴とシスターズを救い出すべく、当麻はアクセラレータのもとに向かいました。しかし、このとき既に第10032次実験は始まっており、ボロボロになった10032号を目の前にすることに・・・。それゆえに、当麻の握りこぶしは迷うことなく、アクセラレータに振りかざされていました。

レベル0とレベル5との戦いのなかで、両者がやられてはやり返すの連続。アクセラレータも、いままでには見たことがないような力を発揮しようとしていました。しかも、その力に巻き込まれた当麻もかなりの危機的状況に・・・。

しかし、ここからは、美琴とシスターズも加わって、アクセラレータの阻止に動きだしました。それはまた、実験のためだけに存在していたと考えていたシスターズの考え方が変わるきっかけともなったようです。はたして、これにより実験中止へと導くことができるのでしょうか。



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