神のみぞ知るセカイ 女神篇 第6話 「私について。」

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「神のみぞ知るセカイ 女神篇」の第6話です。


ウルカヌスに続いて4人目の女神となるマルスを復活させた桂馬。残る女神の候補として桂馬が相手に選んだのは栞でした。彼女は以前から小説を書いており、それを桂馬が目にしていたのは数日(数話)前のこと。どうやら、その小説を舞校祭の作品として出展を考えているようです。ところが、まったく筆が進まない栞に桂馬がそれをサポートすることになりました。彼女には結の攻略で桂馬が女装していたところを目撃されてしまいましたが、まさか栞の前にも女装で現れるとは思ってもいませんでした。しかし、結果としては彼女の小説が完成。しかも、女神も出現しました。これで5人目の女神が登場となり、残り一人となりました。そして、残ったヒロインは歩美とちひろの二人。どちらかに女神が潜んでおり、もう一人が!?・・・もう一人は何なのでしょうか。

ところで、栞から女神を出現させるときにはハクアが所用で単独行動になっていました。報告会と説明してその場を抜けましたが、ノーラから情報を得ていた駆け魂隊の存在を気にしているようです。まさか、一人でその駆け魂隊を見つけようとしているのでしょうか。



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