「アニメミル#氷菓」の記事一覧(2ページ)

氷菓 7話 「正体見たり」
2012/06/06
「氷菓」の第7話です。摩耶花の親戚が営む民宿へ温泉旅行。ちょうど改装中で人も少ないので無料で借りられたのだとか。そしてこの民宿にある古い本館を舞台にミステリーに遭遇することになります。宿に着くなりバス酔いをしたり、温泉で湯あたりしたりと慌ただしい奉太郎。しかし、この温泉旅行でも彼の推理力で民宿でのミステリーの謎を紐解きました。そのミステリーとは、この民宿に伝わる怪現象で死人がでるという部屋あるとい...
氷菓 6話 「大罪を犯す」
2012/05/30
「氷菓」の第6話です。古典部に伝わる「氷菓」の文集と関谷純に関する話はここで一段落。今回は午後の授業中にA組で何やら教師と生徒で言い争いが起きたことから謎解きがはじまります。しかも、教師と言い争っていたのはなんと千反田さん。偶然にも古典部の部室では、彼女が普段から怒ることがみたことがないという話題になっていただけに意外なことだったようです。そもそも、千反田さんが教師と口論になったのは、授業でまだ習っ...
氷菓 5話 「歴史ある古典部の真実」
2012/05/23
「氷菓」の第5話です。古典部の「氷菓」という文集に英雄として語りづがれてきた、えるのおじである関谷純。そんな彼がなぜ、文集に書き伝えられているのかという真相を、4人が持ち寄った手がかりをもとに奉太郎が謎解きました。しかし、えるにはまだ引っかかる部分があったばかりでなく、奉太郎もこの推理が完全ではないことに気づきはじめることになったのです。そのきっかけとなったのが彼の姉からの電話の一言にはじまります。...
氷菓 4話 「栄光ある古典部の昔日」
2012/05/16
「氷菓」の第4話です。「わたし、気になります」かつて古典部の部長であり、現在は失踪中のえるのおじ。45年前の出来事の謎を探るべく、里志と摩耶花にも極力を得て情報収集することになりました。そこで浮かび上がった仮説は、文化祭をめぐって、生徒と学校でトラブルがあったということ。その全生徒を導いたのがおじであったようです。そして、文化祭のあとで退学させられるということに・・・。全員の情報をもとに当時の出来事...
氷菓 3話 「事情ある古典部の末裔」
2012/05/09
「氷菓」の第3話です。奉太郎に告白したいことがあるといって休日に彼を呼び出したえる。彼女の告白もとい相談は、現在行方不明となっているおじに関することでした。実はそのおじもこの学校の古典部員だったそうで、その古典部には何か秘密が隠されているとのこと。えるが幼いころには、おじに古典部のこと聞いたところ、彼女が号泣してしまうというエピソードもあったのだとか。それからというもの、どうしてもその秘密を解き明...
氷菓 2話 「名誉ある古典部の活動」
2012/05/02
「氷菓」の第2話です。姉の頼みで古典部に入部することになった奉太郎。彼は、同じく入部した千反田えるのミステリーへの好奇心によって、一緒に謎解きをすることになることになったのでした。前回は音楽室の謎をズバっと解いた奉太郎。今回は図書室でのミステリーが彼たちを待ち受けていました。図書室での謎解きをするきっかけになったのは、古典部で文集をつくるためにバックナンバーが必要になったため。話を持ち出してきたの...
氷菓 1話 「伝統ある古典部の再生」
2012/04/25
2012年春に視聴するアニメの第六作目です。新しい高校生活を迎えた高校生=折木奉太郎。「省エネ」をモットーに部活に入っていなかった彼ですが、大きな転機をもたらせることになるのが、姉の勧めによって入ることになった「古典部」という部活です。廃部寸前だった古典部を立ちなおせるために協力することになった彼は、古典部に同じく入部した千反田えるや福部里志、そして後に出てくる伊原摩耶花とともに、学園生活がおくられる...
ご指定のカテゴリーに該当する記事は見つかりませんでした。