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神様ドォルズ 2話 「神様の特訓」

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「神様ドォルズ」の第2話です。


初回放送後以来、詩緒にグーーーーーっと魅力を感じました。詩緒がかわいいです。

上京してきた詩緒が玖吼理を操る練習をする日々。その動きは、まだぎこちない面もありますが、さっそく人助けをしました。しかも、その相手が匡平と同じ大学に通う空張久羽子。玖吼理の正体は気づかれていたりいなかったり。余談ですが、詩緒が玖吼理を操作している様子を見ていると、ルパン三世の「ルパン三世 天使の策略 〜夢のカケラは殺しの香り〜」内で、銭型警部が海底にもぐった潜水艦で遠隔操作をしている姿を思い出しました。頭の中で、動きをイメージしながら操作するのはたしかに大変そうです。

詩緒が東京にいるときは、通信教育をしながらお店の喫茶店を手伝うことになった様子。勉強がよくできて、ドジな面があるとのこと。さっそく、何度かハプニングもおきたみたいです。ひとつひとつの物事に対して表情が豊かなところが、詩緒の魅力ではないかと思います。この調子で玖吼理の特訓も順調にいくといいですね。ちなみに、玖吼理は自身で動くことも可能なのでしょうか?そんな一場面もあったので、そこのところ気になります。操り方を間違えれば大変なことになるともいうので、そのあたりは重要になりそうです。

しかし、そんな陰に忍び寄る?枸雅阿幾。あれ、枸雅って名字は匡平や詩緒と一緒です。マンションへの襲撃以来、彼はその姿を現していませんでが、一体何者なのでしょうか。幽閉されていたことから、過去の残虐な出来事に大きくかかわる人物ではありそうです。ただ、一見した限りでは、そう悪い人物には見えないようでもあります。



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