スター☆トゥインクルプリキュア 29話 「ただいまルン☆惑星サマーンのユウウツ」

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惑星サマーンに到着。ひかるたちはララの家族に会いました。

ララの家族は、AIの開発やロケットの研究に携わるすごい人たち。その分、ララにとってはプレッシャーのようなものを感じているようです。ここで、彼女がプリキュアであることや、回収したプリンセススターカラーペンのことを打ち明ければ表彰以上のものだとは思うのですが、星空連合がプリキュアを引き入れたいという考えがあるようなので安易に打ち明けるのも難しいのかもしれません。

それどころか、惑星サマーンの研究所がノットレイダーに襲撃されたことで、事も有ろうにララがプリンセススターカラーペンを奪おうとする犯罪者として扱われてしまうとは…。ロケットのAIがマザーAIにうまく情報共有できればいいのですが、ここでアイワーンがなにか悪さをしようとしているので安心できません。ここはやっぱりプルンス"殿"の力で解決!?星空連合の偉い人から「殿」で呼ばれるプルンスの身分って一体。振り返ればかなり雑に扱われていましたが…。



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